極限環境対応構造材料研究拠点(RISME)

文部科学省 データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト

Research Initiative of Structural Materials for Extreme Environment

データ科学により
構造材料の未来を切り拓く

多様な極限環境下で長期使用に耐え得る
「極限機能」を備えた構造材料

本拠点では、超耐熱性、耐水素性、耐疲労性、耐摩耗性など、多様な極限環境下で長期使用に耐え得る機能(「極限機能」)を備えた構造材料とその利用技術のデータ駆動型開発を、産官学のオールジャパン体制で推進します。そして、構造材料の長寿命化や新しい構造システムの高効率化に向けた、データ駆動型マテリアルの科学と工学の構築を目指します。
本拠点は、我が国の構造材料研究の拠点として、デジタル・トランスフォーメーション(DX)の可能性を無限に拡げながら、世界の構造材料分野をリードしていきます。

イベント

お申し込み開催地開催日イベント名
会員制RISME参照

データ活用産学連携協議会 プロジェクトテーブル

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終了大阪2024.03.01

2023年度RISME成果報告会

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終了オンライン2024.02.27

DDCoMS-PCoMS-RISME セミナーシリーズ
「計算物質科学セミナー2023―計算科学によるデータ創出、活用にむけて―]
第4回「OCTA講習会&トレーニング2024」

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お知らせ・研究成果

  • 2024.6.14

    データ活用産学連携協議会 プロジェクトテーブル 6月28日 (金) の開催は諸事情により中止させていただきます。

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  • 2022.7.25

    データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクトの本格実施機関として、 東北大「極限環境対応構造材料研究拠点」が採択されました。

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  • 2021.7.13

    文部科学省「データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト」において「極限環境対応構造材料拠点」プロジェクトが採択され、活動を開始いたしました。

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研究概要

マテリアル創製グループ