極限環境対応構造材料研究拠点(RISME)

文部科学省 データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト

Research Initiative of Structural Materials for Extreme Environment

データ活用産学連携協議会

本拠点内において産学が広く議論できる場を創設し、データのデジタル化およびプラットフォーム化、それらの活用に関する産学連携を推進するとともに、次世代を担う若手研究者の育成に取り組むため、「データ活用産学連携協議会」を設立いたしました。

2025年度 プロジェクト・テーブル オンライン スケジュール

講演者名(所属)講演タイトル
2025年 7月4日(金)13:00-15:00梅澤修(横浜国立大学)表面硬化鋼の転がり疲労強度とき裂形成
2025年 8月1日(金)13:00-15:00杜俊鋒(東北大学)MoSiBTiC合金の破壊特性とき裂伝播の数値シミュレーション
2025年 9月26日(金)13:00-15:00謝ユリン(東北大学)
宮本吾郎(東北大学)
2025年 10月10日(金)13:00-15:00
2025年 10月24日 (金)13:00-15:00北野萌一(NIMS)機械学習とシンボリック回帰による低合金高強度鋼の水素脆化に及ぼす諸因子の影響評価
轡水俊空(九州大学)マルテンサイト鋼の高圧水素ガス環境中における疲労き裂進展加速に及ぼすリン含有量の影響
2025年 11月7日(金)13:00-15:00福山博之(東北大学)
2025年 11月21日 (金)13:00-15:00
2025年 12月5日 (金)13:00-15:00井上純哉(東京大学)
2025年 12月26日(金)13:00-15:00新美快斗(東北大学)冷間および温間圧延を施した1GPa級SUS304の耐水素脆化特性
村本晶(九州大学)交叉辷りに及ぼす水素の影響
2025年 1月16日(金)13:00-15:00
2025年 1月30日(金)13:00-15:00
2025年 2月27日(金)13:00-15:00辻龍希(九州大学)広圧力範囲の水素環境における低合金鋼の疲労き裂進展特性とその機械学習予測
谷川樹(九州大学)冷間および温間圧延を施した1GPa級SUS304の高圧水素環境中疲労き裂進展特性